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あるときは研究者、あるときはカメラマン、あるときは歌い手、あるときは司会者、あるときは・・・

色んな顔を持ってるつもりです。色んなことをして、色んな人の役に立ちたい、色んな人を幸せにしていきたい。

それが、僕の目指す生き方です。

News

昨年クラウドファンディングを通じて多大なる支援を頂きました書籍「こども六法」が、ついに8月20日に刊行となります!

Amazonでは発売前にも関わらず「子どもの社会教育」カテゴリーでベストセラー1位を頂き、大きな注目を浴びています。本書の執筆はとても困難な道のりでしたが、「全ての学校の全ての教室に1冊ずつ置く」という目標に向けては、まだ第一歩を踏み出したばかりです。本当に大変なのはここから、この本の持つ可能性を切り開き、問題点の収集と克服を進めていくため、今後も精力的に活動して参ります。

さて、早速ではありますが、いじめ問題についての情報発信に向け、今月は以下3つのトークイベントに登壇します。

一つ目は東京都人権プラザにて開催される「心と体を傷つけられて亡くなった天国の子供たちからのメッセージ」展でのトークイベントです。
8月21日から31日にかけて開催されるこちらの展示会ですが、うち21日と24日に行われるトークイベントにともに登壇させて頂きます。21日は教育評論家の尾木直樹さんと、24日はタレントのスマイリーキクチさんと対談です。参加は無料、事前申し込み不要で当日先着順です。どうぞお越しください!


そしてもう一つ(三つ目)は8月27日にジュンク堂書店池袋本店にて開催される「こども六法」刊行記念トークセッションです。こちらのトークセッションではいじめ問題に取り組むNPO法人ジェントルハートプロジェクトの理事で、本人もいじめ被害者自死遺族でいらっしゃる小森美登里さんをゲストに迎えて対談させて頂きます。

参加費はワンドリンク付で1000円、事前にジュンク堂書店池袋本店1階サービスカウンターか、以下のチラシにある電話番号まで電話でお申し込みください。


いじめは一朝一夕に解決する問題ではありませんし、私一人ですべてを克服できる問題でもありません。そんな中で自分にできることは何なのか、常に考え、行動し続けていきたいと思います。今後とも応援よろしくお願い致します!

去る5月19日、劇団四季「ノートルダムの鐘」名古屋公演は千秋楽を迎えました。
沢山のご来場とご声援を賜りましたことを厚く御礼申し上げます。

私は公演期間中に修士論文を執筆しなければなりませんでしたので、途中半年間出演しない期間がありましたが、最終的には68ステージ、名古屋の舞台に立たせて頂きました。
地元の方の沢山の縁と温かい心意気を感じることのできた公演でした。ようやく味わった地方公演の醍醐味という感じがします。

次は京都公演、再び劇団四季の舞台に立てるように稽古に励んで参ります。引き続きのご声援を賜りますようお願い申し上げます。

さて、次は6月23日・29日のミュージカルコンサート「Du bist meine welt」です!

大阪東京の二都市公演は初のチャレンジです。
大阪ではディズニーミュージカルを中心に、東京ではブロードウェイ・オフブロードウェイの作品を中心に取り上げます。テーマは「ミュージカルを彩る恋模様」、物語の推進力となっていく様々な恋心を歌った楽曲を取り上げて参ります。

入場料は一般3700円、25歳以下は3000円です。

少しずつ座席が埋まってきていますが、まだまだ予約受付中です。是非お越しください!

合同会社Art&Artsのコーポレートページを公開いたしました。


具体的な事業情報を掲載しているのはまだ「大人のためのピアノスクール」のみですが、今後順次事業・サービス情報をリリースして参ります。

私山崎聡一郎は4月25日、合同会社Art&Artsを設立し、代表社員に就任いたしました。
業務執行社員の井村玲美、岩井萌とともに、「バランス感覚を育てる」をミッションとして教育事業・興行事業・俳優マネジメント事業等の様々な事業を多角的に展開して参ります。

コーポレートページのリリースと詳細な事業情報の公開まで今しばらくお待ちください。

一橋大学大学院社会学研究科総合社会科学専攻修士課程を修了し、修士(社会学)の学位を受領しました。

俳優業等の音楽の仕事、こども六法プロジェクトを通じた教育実践と並行して研究活動を進めるのは極めてしんどい経験でしたが、一つのことしかしてなかったらきっと得られなかったであろう多くの学びを得ることが出来ました。 
また、修了に伴いまして三年間所属させてもらった一橋大学男声合唱団コール・メルクールも卒団となりました。

学部生に混ざっての合唱人生は殺伐とした?研究活動の支えとしてこの上なく楽しいものでした。
院の修了で花を貰えるなんて特権的優越感ありますね←

次は秋のBackroomBoysで共演、今から楽しみです! 
いずれにしましても、この三年間の各種の活動を充実させることができたのは皆様の支えあってのものと確信しております。

今後の一年間は、博士課程の進学試験に向けて準備をするとともに、引き続き企画演奏会や舞台出演、そしてこども六法の作成など、やるべきことが盛り沢山です。
近々重大発表もあるかも??

今後とも引き続きの声援とご指導御鞭撻の程よろしくお願い致します。 
来る2月3日、大田区民ホール・アプリコ大ホールにて一橋大学男声合唱団コール・メルクール創立100周年記念演奏会が開催されます。

僕も出演が決まり、急遽タンホイザーの「夕星の歌」で独唱をお任せ頂くことになりました。

思えば2017年の秋、ワグネルの大先輩である谷口伸さんの歌声を初めて生で聞いたのはアプリコでのタンホイザーリハーサルの時。その穏やかで品格ある響きに憧れて研鑽を積んできましたが、突然巡ってきたアプリコでの夕星の機会に運命を感じずにはいられません。

勉強中の身ではありますが、過去ワグネルで夕星を歌われた平野先生の孫弟子として、同じく夕星を誇りを持ってレパートリーとされている井上先生の門下として、師の顔に泥を塗ることのないよう、また何よりも100年に一度の記念に華を添えられるよう精一杯務めたいと思います。

ちなみに衣装はワグネルブレザーで独唱を務められた谷口さん同様、メルクールスーツにて←

入場無料、チケットはチラシ記載のアドレスまでお求めください!
【年末の御挨拶】
いよいよ迫る2018年の終わり、如何お過ごしでしょうか。 
今年も一年間、思えばあっという間でしたね・・・と思いきや、私にとってはとても長く感じる一年でした。去年までがあっという間だったのが嘘のようです。2月には京都という初めての遠隔地でのコンサート、8月は合唱団を率いての大演奏会、9月にはクラウドファンディングで170万円超を調達し、10月はノートルダムの鐘で共演している安部さんと演奏会。そういえば今年は横浜・名古屋の両公演で初日の舞台を踏ませてもらいましたが、これも今年初めてのことでしたね。去年までが挑戦していない人生だったかというとそんなことはないと思っていますが、今年は飛躍の年になったんじゃないかなと思います。

今年人気だったNHKの「チコちゃんに叱られる」という番組。ある回のVTRの中で紹介されていたんですが、子供から大人になるにつれて時間の体感がどんどん加速していくのは、年を重ねるごとに感動が少なくなるからなんだそうです。小さい頃には感動していた道端の花、電車の発車ベル、晩御飯の献立、青空を突き抜く飛行機雲。そんな発見と感動の数が大人になるとどんどん減少し、それに伴って時間の流れが速く感じるようになっていくそうです。そんな話を思いだすと、今年は若返ったなあ、感動に満ちた一年だったなあと改めて感じます。

そんな私の素敵な一年を支えて下さったことに感謝の気持ちをお伝えしたく、動画を配信させて頂くことにしました。10月26日、安部さんと一
緒に企画した「Foundation of Life」での演奏音源です。ミュージカル「マディソン郡の橋」より「It all fades away」です。どうぞお聞きください。
それでは私は修士論文の執筆に戻ろうかなと思います。どうぞ良いお年をお過ごしください。2019年も引き続き応援、よろしくお願いいたします。

2018年もいよいよ終わりが近づいてきましたね!
昨年もそうでしたが、今年も修士論文の執筆に追われる年末です・・・

さて、そんな中ですが、本日はビッグニュースが!!!

来る2019年10月20日(日)、今年夏に杉並公会堂を感動の渦に巻き込んだ演奏会、「BackroomBoys」が帰ってきます。

「意志の波」に圧倒される演奏会、再び。

来年は秋に、今年の倍以上の客席数を誇る武蔵野市民文化会館小ホールで開催です。
どうぞご期待下さい!

また次回は合唱団「Backroom Boys」のメンバーとして一緒に音楽を作りあげてくれるメンバーを募集します。以下の要項で募集しますので、奮ってご参加ください。応募締め切りは2019年2月28日となります!


BackroomBoysⅡ~ミュージカルと合唱~
合唱団員 募集要項

来る2019年10月20日、武蔵野市民文化会館小ホールにて演奏会「BackroomBoysⅡ~ミュージカルと合唱~」を実施する運びとなりました。本演奏会ではより多くの方に合唱とミュージカルの楽しさ、音楽の奥深さを体感していただくため、合唱エキストラ出演者の募集を行うこととなりました。お客様にお聞かせする演奏会ですので高い演奏水準が求められますが、熱意を持って取り組んでいただける方を歓迎したいと考えております。

演奏会概要

演奏会名:
BackroomBoysⅡ~ミュージカルと合唱~(予定)

日時:
2019年10月20日(日曜日)
15時開場、16時開演予定

会場:
武蔵野市民文化会館小ホール(JR三鷹駅 徒歩13分)

http://www.musashino-culture.or.jp/sisetu/bunka/2918.html

入場料:
一般:指定席5000円 自由席3500円
学生:指定席2500円 自由席2000円

内容
バックコーラス付きミュージカルナンバーを中心としたコンサート

出演内容

・ 合唱団「BackroomBoys」のメンバーとして混声合唱ステージでバックコーラスとしての参加をお願い致します。
・ 曲数は2018年開催のBackroomBoys(10曲程度)が目安となります。
・ 部分的なソロについては合唱団全体からオーディションで選抜する場合があります。積極的にご参加ください。

応募条件

・ 学歴・経歴は不問です。
・ ご自身で音取りができる程度の技術をお持ちの方。
・ 音源審査を実施させて頂きます。(パート分けのための声聴き程度)

メールで受付完了後、こちらから課題曲の楽譜データをお送りしますので、録音ファイル(mp3又はクラウドサービスURL)を添付してメールにてお送りください。録音環境は問いません(スマートフォンでの録音でも可)。

・ お申込の際に希望パートをお伺いしますが、音源審査と応募人数を踏まえて希望とは異なるパートをお願いする場合があります。予めご了承ください。

出演に際して

・ 練習は3回程度の全体合わせと5回程度の合唱練習を予定しています。合唱練習は任意参加ですが極力ご参加ください。また全体合わせ3回は必ず参加をお願い致します。
・ 練習会場は一橋大学(最寄:国立駅)を予定しておりますが、交通費はご自身で負担をお願い致します。
・ 出演料として10,000円をお支払い頂きます。但し10,000円分を上限としてチケットを無料配布しますので、定価販売分をご自身の収益とすると実質0円となります。(一般自由席のみをご希望の場合は3枚で10,000円とさせていただきます。)
・ 無料配布分を超えた分のチケット販売についてはチケットバック制を適用いたします。一枚当たり、一般券1000円、学生券500円のお支払いとなる見込みです。会場客席400規模となりますので、集客への積極的な協力をお願い致します。

応募方法

①氏名、②志望パート、③連絡先(メールアドレス)を記入の上、下記アドレスまでメールにてお申し込みください。

メール:lucero.contact【アットマーク】gmail.com

音源の送付も上記メールアドレスまでお願い致します。


一緒に舞台で歌えることを楽しみにしております(´ω`)

【2018年の音源はこちら】

9月3日から実施している「こども六法」出版に向けたクラウドファンディング、いよいよ残すところあと3日となりました。

新聞にも取り上げて頂き、お陰様で300人を超える方から170万円を超える支援を頂きました。改めて感謝申し上げます。

当初の100万円の目標を達成した本プロジェクトですが、200万円のネクストゴールに向けて挑戦中です。
成功のあかつきには一人でも多くの子供の手に渡るよう、1冊990円という価格で出版したいと考えています。残り三日であと30万円、厳しい道のりですが、最後の最後に今一度拡散にご協力を頂けますと幸いです。

宜しくお願いいたします。

10月26日Foundation of Life、終演しました。
ご来場頂いた皆様、ありがとうございました。
そして26日は25歳の誕生日でした。
出演者三人での写真を撮るのも忘れるほど慌ただしい一日だったので、誕生日だという実感も基本的になく、「おめでとう」と声がけ頂く度に思い出す感じでした←
着実な成長、新たな挑戦、ここ数年はその年のテーマが変わっていない気がするんですが、まだ安定より挑戦を取って暫くは生きていこうかなと思っています。

今後とも宜しくお願いいたします。

本日劇団四季「ノートルダムの鐘」名古屋公演が開幕しました!

今回は海外スタッフが来日しての稽古もあり、一層ブラッシュアップしています。

横浜に続く初日の舞台に立たせて頂きましたが、明日9月23日の公演にも出演させて頂きます。

『ノートルダムの鐘』作品紹介|劇団四季

ノートルダムの鐘閉じる『ノートルダムの鐘』は、世界的文豪ヴィクトル・ユゴーの代表作「Notre-Dame de Paris(ノートルダム・ド・パリ)」に想を得た作品です。 これまでにも映画化、舞台化が繰り返されていますが、 劇団四季が上演するのはディズニー・シアトリカル・プロダクションズが製作し、 2014年に米国カリフォルニア州サンディエゴのラ・ホイヤ劇場で初演。15世紀末のパリ。 街の中心に存在するノートルダム大聖堂の鐘突き塔には、 カジモドという名の鐘突きが住んでいた。 幼き時に聖堂の聖職者フロローに引き取られた彼は、その容貌から、 この塔に閉じ込められ、外の世界と隔離されていた。 塔上から街を眺めて暮らす日々。友と言えば、 何故か彼を前にした時に生命を宿す石像(ガーゴイル)と、鐘だけ。 いつも自由になることを夢見ていた。ノートルダム大聖堂の鐘楼に住み、鐘を突き続けてきた孤独な青年。 生まれながらに障害がある。優しく純粋な心をもち、いつか外の世界で 暮らすことを切望している。一方、彼と暮らす主人・大聖堂大助祭フロローには忠実。 年一度の道化の祭りで、ジプシーの娘エスメラルダと出会い、彼女に強く惹かれるようになる。自由を愛する美しきジプシーの娘。 彼女が披露する情熱的な踊りは観る者を魅了する。決して偏見を持たず、権力にも屈しない勇気ある女性だが、その率直な物言いと行動が、面倒事に繋がることも多い。 とあることがきっかけで、カジモドの最初の友人となる 。大聖堂警備隊長フィーバスと出会い、恋に落ちる。ノートルダム大聖堂で神に仕える大助祭。 幼いカジモドを引き取って以来、彼を聖堂の鐘楼に住まわせている。 街の秩序維持のためと自由奔放なジプシーたちの追放を目論んでいた中、その一味のエスメラルダの虜となってしまう。 正気を失い、情欲の赴くまま、彼女を自らのものにしようと画策を始める。8年もの歳月を費やしてきた演出の核心に迫るインタビュー『ノートルダムの鐘』の舞台をVR体験名古屋公演スペシャルサイトメディアの反響製作レポート言語English한국어中文簡体字中文繁体字Photo by 上原タカシ、阿部章仁【名古屋】 共同主催:中日新聞社 協賛:積水ハウス 協力:JR東海/名古屋鉄道/近

劇団四季

そして何かの「宿命」なのか、9月3日より実施している「こども六法」のクラウドファンディングに関する記事、本日の毎日新聞夕刊で出ました!


お陰様で支援額80万円を超えて参りました。多くの方に関心を持っていただき、有難い限りです。こちらも精力的に活動していきたいと思います。
応援宜しくお願い致します。


熊谷高校の校訓は「質実剛健、文武両道、自由と自治」でした。
何ともありがちな校訓ですが、この中でも特に「文武両道」はあらゆる高校で聞かれる校訓で、どなたでも聞いたことがあるのではないでしょうか。

熊谷高校の文武両道は勉強と武術ではなく、主に学業と学校行事・部活を指しました。何故これが「両道」なのか、繰り返し先生たちから教えられたことを思い出します。

「両立とは複数のことに取り組んでそれぞれのバランスをうまく取ってこなすこと、両道とは取り組むこと全てに全力を尽くして極めることだ。だから両道は両立より遥かに難しい。しかし熊高生たるもの、両立ではなく両道をしなさい。」


最低でも来年三月までの公演が決定している名古屋ノートルダム、その途中には修士論文執筆という大きな課題があり、これから特に厳しい時期に差し掛かります。

しかし、研究も舞台も決して妥協することなく、両方ともにこだわりを持ってやり抜きたいと思います。


ついに始まりました。「こども六法」のクラウドファンディング。

中学校に入学して初めて六法全書を見て以来、「これがあれば自分で自分の身を守れたかもしれない」と被害当時の自分を思っては悔し涙を流していました。あれから12年、「自分と同じように苦しんでいる子供は少なくとも救いたい」という悲願が、ようやく実現に向けて動き出しました。

学校に法を導入する、というアイディアは非常に論争的なテーマです。学校は「聖域」として強い独立性を維持してきた歴史がありますし、その中で醸成された法を教育的配慮によって排除する文化や風土はそう簡単に変わるものではありません。法を導入して悪化するいじめもあるでしょうし、かえって学校内の秩序維持に逆効果になる懸念もあります。

しかし、新しいことをしようと思った時に懸念が尽きないのはあたり前です。私はそれを避けるのではなく、先頭に立って真正面から向き合っていく決意をしました。

小学校でいじめに遭い、骨を折られても何もできなかった私は中学で法律を知り、衝撃を受けました。自分が受けていた仕打ちはやはりおかしかったし、救済される制度もあった。知らなかったから自分はいじめ被害から脱出できなかったのだと、思い起こしては泣いていました。あれから12年、当時の後悔は未だに消えていません。

法を知っていれば声を上げられる被害者もいるはずだ。それが全てのいじめを無くす方法ではなかったとしても、自分が求めていた解決策を今の子たちが手に取れるようにするのが僕の務めだ

いじめから逃れて10年以上が経ってもいじめのことばかり考えているなんて、改めていじめは呪いだと思います。その呪縛を解く唯一の方法は、孤独にいじめと戦う12歳の自分自身に、同じ状況に苦しむ現代の子どもに、お前は間違っていなかった、と伝えることです。こども六法を通じて。

ようやく辿り着いたスタート地点です。最初の支援はシェアすること、是非ご協力頂けますと幸いです。ここに来て使う「一生のお願い」、宜しくお願い致します。